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はっぴー共生型は、「地域密着型通所介護事業(はっぴーでいさーびす)」、「はっぴーほーむ」、「若年性認知症ほーむ」、「学童保育(はっぴーくらぶ)」の4事業を1つの建物に集合した道南でも特異な共生型ほーむです。
当施設では、太陽光パネルを使用するなど、環境にもやさしい地域に根ざした施設づくりを目指しております。

施設案内

  • 名称:はっぴー共生型施設
  • 住所:亀田郡七飯町本町5丁目2番21号[詳細地図を見る
  • 電話番号:0138-66-5511
  • FAX番号:0138-66-5522

メールでのお問い合わせは下記に必要事項を記入してお送りください。

施設概要
名称 はっぴー共生型施設
開設者 代表取締役 中村久子
開設年月日 平成22年2月10日
施設規模 鉄骨
敷地面積 1,666.87㎡
延床面積 1,296.3㎡
種別 地域密着型通所介護事業
(はっぴーでいさーびす)
支援ハウス
(はっぴーほーむ・若年性認知症ほーむ)
学童保育
(はっぴーくらぶ)
利用定員 1日・12名 18名 40名

はっぴー共生型 ギャラリー

各施設の詳細情報を見る

事業案内

地域密着型通所介護事業(はっぴーでいさーびす)

自由と安らぎ、そして心ゆく満足をご提供致します。

アットホームな雰囲気の中ゆったりとしたくつろぎの空間で食事や入浴・語らいや娯楽の時を一緒に過ごします。
いつ行くのか、何をするのか、いつ帰るのか・・等、ご利用される方に決めて頂き安全な活動が行えるようお手伝い致します。

【ご利用対象者】

現在七飯町に住んでおり、「要支援1」・「要支援2」・「要介護1」・「要介護2」・「要介護3」
・「要介護4」・「要介護5」という要介護認定区分に該当された方で、
若年性認知症の方や、認知症の診断を受けられている方が対象です。
※他の市町村の方もご相談下さい。

要介護認定、要介護度についてはこちらから

【サービスの内容】

■営業日/月~金(祝日営業)

■休日/土・日・年末年始

■開所時間/8:00~17:00

■サービス提供時間/8:30~17:00

■相談時間/8:30~17:00

①日常生活のお世話。(移動・排泄等の身体介護)

②食事・軽食の提供。

③入浴のお手伝い。

④送迎。

⑤日常動作の訓練。

⑥相談援助。

詳細はこちら

はっぴーほーむ(2F)

一人暮らしが不安・寂しい・少し手を貸してもらえればと感じている方、みんなで家庭的な雰囲気の中で一緒に暮らしていきませんか?

スタッフが家族となり一緒に暮らすことによって、高齢者、障害者の方々のケアを行います。精神的な安心・症状の改善や緩和にもつながるよう地域に根付いた「家づくり」を行います。

【ご利用対象者】

①少人数での共同作業を営む事ができる。

②自らを傷つけたり、他人に多大な迷惑をかける恐れがない。

③常に医療機関での治療をする必要がない。

【サービスの内容】

①日常生活上のお世話。

②日常動作の練習。

③相談援助。

【持ち物】

日頃より愛用されているもの、
使い慣れている日用品や食器等をお持ち下さい。
(新しいものを購入しての利用は好ましくありません)
その他の物もお気軽にご相談ください。

詳細はこちら

若年性認知症ほーむ(3F)

暮らしながら働き共に生活しましょう!

若年性認知症の方のケアを兼ねて設けられたほーむです。

最近ではテレビのドキュメンタリーなどでも取り上げられることがあり、多くの人たちが認識しているのが若年性認知症です。以前なら認知症といえば高齢者だけの病と思われていましたが、最近では働き盛りの若い人たちでも認知症になってしまうことがあり18歳から64歳で発症する認知症を若年性認知症と呼んでいます。
若年性認知症の方は年々増加傾向にあり、こうした中、当ほーむでは、若年性認証症の方と生活し、共にカフェを営みながら、地域や自然・そして家族や仲間の力を生かした暮らしづくりをモットーに取り組んで参ります。

詳細はこちら

学童保育(はっぴーくらぶ)

学童保育(はっぴーくらぶ)

「学童保育(はっぴーくらぶ)」申込書

学童保育について

働く女性が増えたり、核家族が増えているなかで、共働き家庭や母子・父子家庭などでは、小学生の子どもたちは、小学校から帰った後の放課後や、春休み・夏休み・冬休みなどの学校休業日には、親が仕事をしているために子どもだけで過ごすことになります。

このような共働き家庭や母子・父子家庭の小学生の子どもたちの毎日の放課後(学校休業日は一日)の生活を守る施設が学童保育(はっぴーくらぶ)です。学童保育(はっぴーくらぶ)に子どもたちが入所して安心して生活が送ることができることによって、親も仕事を続けられます。学童保育(はっぴーくらぶ)には親の働く権利と家族の生活を守るという役割もあります。

学童保育(はっぴーくらぶ)に通う子どもたちは、そこを生活を営む場所として学校から「ただいま」と帰ってきます。学童保育(はっぴーくらぶ)では、家庭で過ごすのと同じように、休息したり、軽食を食べたり、友達とも遊びます。宿題もしたり、お掃除をしたり、公園に遊びに行きます。学童保育(はっぴーくらぶ)は子どもたちにとって「放課後の生活の場」そのものなです。

今日、共働きや・母子・父子家庭などが増え、「働くことと子育てを両立したい」との願い広がり、「うちの地域にも安心して子どもを入れられる学童保育(はっぴーくらぶ)がほしい」という声はますます大きくなっています。

詳細はこちら

施設の見取図

1F 2F 3F

拡大して見る

所在地マップ

亀田郡七飯町本町5丁目2番21号 Googleマップで はっぴー共生型 を表示

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