若年性認知症ほーむ 3F

事業案内

若年性認知症ほーむ(3F)

暮らしながら働き共に生活しましょう!

若年性認知症の方のケアを兼ねて設けられたほーむです。

最近ではテレビのドキュメンタリーなどでも取り上げられることがあり、多くの人たちが認識しているのが若年性認知症です。以前なら認知症といえば高齢者だけの病と思われていましたが、最近では働き盛りの若い人たちでも認知症になってしまうことがあり18歳から64歳で発症する認知症を若年性認知症と呼んでいます。
若年性認知症の方は年々増加傾向にあり、こうした中、当ほーむでは、若年性認証症の方と生活し、共にカフェを営みながら、地域や自然・そして家族や仲間の力を生かした暮らしづくりをモットーに取り組んで参ります。

若年性認知症

原因がつかめていない若年性認知症

アルツハイマー型認知症、ピック病、前頭側頭型認知症
パーキンソン病、レピー小体病など

原因がつかめている若年性認知症

血管性認知症、頭部外傷性認知症、アルコール性認知症など

ご利用料金

食事・排泄・入浴(清拭)・着替えの介助等の日常生活上のお世話、日常生活の中での機能訓練、健康管理、相談・援助等。
上記については包括的に提供され、利用料を下記の表の通りとする。

月額 室料 35,000円
食費 49,500円
(日額1,650円)
諸経費 20,000円
管理費 15,000円
※暖房費(10月~4月) 10,000円
※テレビ電気料(持ち込んだ場合) 500円
合計
※合計(10月~4月)
119,500円
129,500円
実費 理美容代
おむつ代
その他医療費

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